ノートレなので低位株の注意事項まとめてみました

上がる根拠と下がる根拠 トレード記録

こんばんわ、もちこです。

 

今日は出勤する時間以外でザラ場を見ることができず、ノートレでした。
トイレトレーダーをする暇もないほど忙しかったのです。

朝の時点でデイトレをできたらやりたいと思っていた銘柄がいくつかあったのですができずじまい……。

 

中でも特に気になっていたのは日本通信(9424)

日本通信

が、これは後から知りましたが、SNSにて煽られている銘柄だったようです。
煽り銘柄は急落するイメージが非常に強いので、今日のような忙しい日はデイトレできなくて正解だったやも。

 

低位株の場合は煽り屋さんや大口の投資家さんの影響が強いようなので、近頃は材料がない場合は特に警戒しながら買うことも多くなりました。
突然のふるい落としに遭遇したり、出来高が急増してとんでもない乱高下になったり。

その中で覚えたこともたくさんあったので、備忘録としてここに記しておきます。

 

 

 

もちもち注意事項(低位株編)

①煽り屋・機関・大口の影響をもろに受けることを忘れない。

②材料が出ていない状態で突然出来高を伴ってドカンと上げる場合、ドカンと下げることを忘れない。(嵌め込みの可能性大)

③できるだけ持ち越さない。

④持ち越す場合は必ず逆指値をいれる

⑤ふるい落としで刈られるのはある程度仕方ない。

⑥地合いが悪いと大口や煽り屋は低位株を狙いやすい。(地合いが悪いときは低位株に手を出さない)

 

 

こんな感じでしょうか。
低位株にも魅力はあるのでうまく付き合いたいものです。

では、今日はこの辺で。

 

 

 

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