もちこのゲーム紹介3

ゲーム

 

 

こんにちわ、もちこです。

お元気ですか?
こたつとほうじ茶と雪見大福は用意しましたか?
そろそろ冬が来るので、まだ準備していないのでしたら、すぐに準備してください。

 

そろそろ寒くなってきたこの季節、家にこもってゲームするのが最強に楽しくなりますよね。
こんな季節にピッタリの、オススメしたいゲームがあるので紹介させてください。

 

今回はホラーゲームではなく普通のゲームです。
面白くてつい夢中になってしまうゲームを集めてみましたよ。
全てPCでできるゲームなので、こたつでぬくぬくしながら、ほうじ茶と雪見大福とポテチを用意して、ノートPCでやってみてくださいませ。

 

 

■日本をよく知らないナンシーが作った和風ホラーゲーム

※このゲームをより深く理解していただけるように、このゲームの解説のみ英語の直訳のような文章でお送りします。
違和感があると思いますが、お伝えしたいことを大体想像しながらお読みください。

 

私はこれを紹介します。
タイトルは【日本をよく知らないナンシーが作った和風ホラーゲーム】
【カリフォルニアに住むナンシーが作った日本が意識されたホラーゲーム】という設定の恐ろしいゲームです。

 

最初に私は言います。このゲームは日本の文化をリスペクトした内容で、多くの日本人はたくさんの違和感を感じるでしょう。

ゲームの中に出てくる日本語がとても変です。
「肝試し」が「肝臓検査」に変換されています。
ほかにも「招き猫」は「招待猫」です。

 

中学生の翻訳した英語や、インターネット上のエキサイト英語翻訳で作られたかのような、とても多くの違和感の文章で作られています。

 

例えば、
「私は二匹の猫を飼っています。それは白と黒の猫です。
先週、ボブが私の家に来ました。彼はとても恐れていました、猫を触ることを」
このように。

 

私は恐ろしいゲームをとても好きです、でもそれはその恐怖によるものと考えます。
このゲームは恐怖心を与える目的に作られていますが、恐怖心を感じることはとても難しい。

なぜならば、出現するオブジェクト、文章がとても奇妙な形なので、恐ろしさがとても少ないと感じるでしょう。
恐らくあなたは大きく口を開けて笑ってしまう。

 

ゲームは恐ろしくなく、私はこのゲームを高く評価しています。新しい形の恐ろしいゲームです。

大げさに冷静な忍者、畳の上のタピオカ、東を向いているマグロの寿司、不思議なこと起きますが。
外国人が感じるでしょう日本文化のリスペクトをゲームにしている点が、あまりにも面白いでしょう。

とても奇妙で面白いゲームであり、クリアすることは簡単です。
あなたもやらなくてはなりません。

 

ダウンロードは容易です。それは無料で楽しむことができます。
あなたが楽しむことを望んでいます。

日本をよく知らないナンシーが作った和風ホラーゲーム:無料ゲーム配信中! [ふりーむ!]
「日本をよく知らないナンシーが作った和風ホラーゲーム」:間違った日本の知識や変な日本語訳だらけの和風ホラーコメディ

パソコンで遊びます。

日本をよく知らないアメリカ人が作った和風ホラーゲームが面白すぎる

 

 

■OLD TV

ストループテストというものをご存知でしょうか。

画面に現れた文字が、その文字の色と一致しているか不一致なのか、を即座に判断するものです。

 

つまり、
だったら一致していますが、
だったら不一致ですよね。
これを即座に判断するゲームです。

 

単純ですが非常に難しく、奥深いゲームです。

そしてローファイやアンビエント系にも聴こえる音楽がやたらと良いので、やっていて飽きません。
ゲームのデザインも非常にオシャレで、画面や文字が狂ったようにガビガビと歪む演出には非常に洗練された格好良さがあります。

 

無料でできるゲームなので、是非投資で疲れた頭をクールダウンさせるためにも、やってみくださいませ。

 

PCでのみ遊ぶことができますよ。
STEAMでDLはこちら。(無料です)

Steam:OLDTV
あなたは1秒で2回考えてもらえますか?

 

とにかくセンスがいいので必見です。

OLDTV – Release Trailer
OLDTV – COLDTV Full Run

 

 

 

 

■140

以前【LIMBO】というゲームを紹介していましたが、同じ作者さんのゲームで【140】というゲームがあります。
非常にスタイリッシュでミニマム、余計なものが一切なく、洗練されたアクションゲームです。

 

基本は横スクロールのアクションゲームなのですが、あなたが操作するのはに形が変わる小さいアイコン。

 

一番最初は非常に静かな、ほぼ無音のフィールドで自機を操作して、上下に別々の色が混じる球体を掴むと、フィールドが変わります。

様々な球体で色を掴むごとに音が増え、リズムが加わり、音楽が徐々に作られると同時に、リズムに合わせてフィールドに様々な変化が起きるようになります。

 

プレイヤーは音楽に合わせて動かざるを得ないので、ゲームに操作されているように感じられる、非常に面白い仕組みです。

時々シューティングゲームになってボスのようなものと戦う場面もありますが、そこでも非常に音楽が重要な役割を果たします。

 

音楽や色の使い方の秀逸なセンスは、アートやデザインに造詣の深い方も楽しむことができることでしょう。

見た目も仕組も面白いゲームです。

 

DLはこちらです。

Steam:140
140は、抽象的でカラフルなグラフィック世界を進む、挑戦的でミニマリズムなプラットフォーム・ゲームです。リズムを理解して、エネルギッシュ且つメランコリックなエレクトロニック音楽によってコントロールされている障害物を回避して進んでいきましょう。

 

140 Trailer

 

 

 

今回紹介するゲームは以上です。

どれも斬新な面白さにあふれたゲームなので、面白いと思えるものがありましたら、ぜひやってみてくださいね。

 

いつも真面目なことばかり考えていると、脳みそがガチガチに固まって働きが悪くなってしまいます。(もちこ調べ)
たまには息抜きにゲームをやって、脳みそを柔らかくしましょう。

 

では、今日はこの辺で失礼します。

 

 

 

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